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(50books)2006_1-10

joel on Software(10冊目)

Joel on Software(Joel Spolsky)

パラレルワールド・ラブストーリー(9冊目)

パラレルワールド・ラブストーリー(東野 圭吾)

でかいプレゼン高橋メソッドの本(8冊目)

でかいプレゼン 高橋メソッドの本(高橋 征義)

ウェブ進化論(7冊目)

ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる(梅田 望夫)

Time Quest(6冊目)

TQ―心の安らぎを発見する時間管理の探究(ハイラム・W. スミス)

原稿用紙10枚を書く力(5冊目)

書く力を付けるためにどうすれば良いかマラソンと比較して色々書かれています。確かに、いきなり42.195km走れと言われたら、絶対無理と思ってしまいそうですが、日頃から10km、20kmと走る練習をしていれば、42.195km走れと言われても、何とかなるのではと思えそうです。

また、書くときのコツとして、漠然と書くのではなく、自分が面白いと思ったことを3つテーマとしてあげ、そこから文章を構成するように薦めています。テーマが3つなのは、2つでは土台がしっかりしない、3点で支えると安定するするからと言うことだそうですが、非常に納得しました。やはり1つ2つの視点で物事を捉えるのと3つの視点で捉えるのとでは、厚みと言うか、やはり安定感が違うでしょうね。この考えは子供が読書感想文を書くときとかに教えてあげたいと思います。

あと、やはりたくさん書く(アウトプット)ためにはそれなりに本を読まなくてはいけない(インプット)が必要だそうです。

原稿用紙10枚を書く力(斎藤 孝)

仕事ごころにスイッチを!(4冊目)

社員のやる気を引き出すためのテクニックが3つ書かれています。

  • 快を与える
  • 意味のある仕事
  • 役割を演じさせる

非常に簡単だけど、かなり有効に感じました。

早速実践してみるべし。 「仕事ごころ」にスイッチを!―リーダーが忘れてはならない人間心理の3大原則&実践術(小阪 裕司)

血族 下(3冊目)

同時進行する物語と人物描写が絶妙。

結末にはいささか納得いかない気もしますが、面白かった。

血族〈下〉(シドニィ シェルダン)

血族 上(2冊目)

血族〈上〉(シドニィ シェルダン)

仕事とやる気のつくり方(1冊目)

仕事に悩んでいるときに読むのがおすすめ。明日への活力になること間違いなし!

自分のやりたいことは?この会社で自分のできることはやり尽くしたか?本当のプロジェクトマネジメントとは?色々考えされるとても良い本です。

いきいきする仕事とやる気のつくり方―幸せなITパーソンになるための(羽生 章洋)

Last modified:2006/10/13 08:49:59
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References:[50冊クラブ]